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なりたい自分になるために

 

 

人生に現れる七つの壁を突破する。

   

 

あなたの理想が高いほど

「壁」は高くなるし厚くなる。

 

 

つまり人生の「壁」は、

自分が勝手に創り上げているだけ。

 

 

 

でも、

自分はそんなに大したもんじゃないから、

楽しみながら、そこそこ顔晴って

目の前の壁を乗り越えようじゃないか。

 

 

そう氣楽に思ったとたんに、

その壁は低くなったり、消滅するんだ。

 

 

 

そしてそんな積み重ねをしていると、

いつの間にか自分は

はるか高い場所に昇っていたんだと、

氣づく時がくるのかもしれない。

 

 

 

人は自分が焦点を合わせたモノしか見えない。

 

いまあなたの目の前にはたくさんの物や人がいると思います。

 

でも全てを同時に認識することはできません。

 

必ず意識を向けた物や人しか見てないはず。

 

つまり自分が見たいモノしか見てないのだ。

 

 

それと同じように、出来事に対しても自分が見たいようにしか起きた出来事を捉えられない人がほとんどである。

 

 

つまり良くも悪くも偏見なわけさ。

 

 

だからいろんな角度からモノを見る目を、

つまり多角的な視点を持たないと、物事の本質は見えてこないのだ。

 

 

自分が望まないネガティブなことに意識を合わせるから、目の前にあるチャンスや恵みに氣がつかないのだ。

 

 

 

 

ここからは浮かんできたメッセージを徒然なるままに綴って行きますよ♪

 

 

自分らしさや生きがいや喜びが分からない。

    

そんな人が多いですが、本来の自分らしさや才能が分かっていないから、本氣スイッチが入らないだけのこと。

  

幸福は心の状態で外的条件は関係ない。

 

 

自分の可能性を信じられない。

 

信念も自信も無いから人生が上手くいかない。

 

自分を愛せない人は真の幸せはつかめない。

 

自分を責めるクセをやめて自分を好きになる。

 

 

エゴ的な発想から抜け出せない。

 

 

人生の仕組み、心の法則を知らない。

 

ハンデが多い人ほどじつはチャンスも多い。

 

潜在意識の使い方を知れば人生は自由自在になる。

 

この世の大半は空想や妄想で出来ている。

 

 

 

自分の心をコントロールする方法を知らない。

 

問題や欠点にばかり意識を向けるからそっちの方向に進んでいくだけ。

 

 

 

理想の男女関係、人間関係の本質を知らない。

 

日本人は男と女の本質を理解していない人が多い。

 

理想の人間関係を築くには何が大切か?

 

 

人に上手に甘えることができますか?

 

成功者は応援されるのが上手。

 

お金と仕事の基本的な仕組みを学んでいない。

 

学校ではお金のことも人間関係も教えてくれない。

 

お金に対する考え方が間違っていると豊かになれない。